2019년 1학기 고급Japan어활용 기말시험 핵심체크
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작성일 23-03-19 03:32
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第3課 将棋/将棋の由来
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순서
▶‘스시’의 표기가 다양한 역싸적인 배경에 대해 생각해 봅시다.
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설명
다양한 ‘스시’의 표기
第9課 祝辞/祝辞での言葉遣い
第5課 白神山地/世界自然遺産白神山地を歩く
2019년 1학기 고급Japan어활용 기말시험 핵심체크
第15課 日本の家/畳の大きさ
▶~てくる
第13課 沖縄/方言札と琉球語
제1과 스시 / 다양한 ‘스시’의 표기
학습目標(목표)
「鮓」という漢字は、作るという意味の「乍」の部分に真の意味があるらしい。江戸前のにぎりずしと違って、大阪は、松前ずしや棒ずしなど、仕込みに時間をかけて作る押し寿司が主流であった。そんな大阪の押し寿司を「大阪鮓」といい、その際「鮓」の表記を使ったのが始まりである。しかし、江戸時代後期になると、ようやく鮮魚を使う江戸前のにぎりずしが誕生する。屋台でしゃりとネタをいっしょに握って提供する、すし界の新顔「にぎりずし」に、当時の人が今までと違う「鮓」という字をあてたらしい。大阪ににぎり寿司が伝わって以来、「鮓」を使う店もだんだん少なくなってきた。
* 각 장별 출제예상문제 + 해설포함 *
다. 그럼 왜 오사카만이 ‘鮨’라는 한자를 써 온 것일까.
すし屋の看板を見ると、実にバラバラである。寿(ことぶき)に司(つかさ)と書いて「寿司」、あるしは「寿し」、一文字の「鮨」や平仮名の「すし」など、いろいろだ。各と都道府県のすし組合の看板名を調べてみても表記がバラバラであることが分かる。いちばん多いのは「鮨」で、北海道や東京などの20の地域がこの漢字を使用しており、続いて多いのが17地域で使用している平仮名表記の「すし」で、京都などの4地域は「寿司」を使用している。大阪だけが全国で唯一、他とは違う違う漢字を使用しているが、それが「鮓」である。それでは、どうして、大阪だけが「鮓」という漢字を使ってきたのだろう。
第1課 寿司/バラバラな「すし」の表記 第3課 将棋/将棋の由来 第5課 白神山地/世界自然遺産白神山地を歩く 第7課 「にほん」と「にっぽん」/「にほん」と「にっぽん」、どっち? 第9課 祝辞/祝辞での言葉遣い 第11課 「かわいい」と「きれいだ」/「かわいい」 第13課 沖縄/方言札と琉球語 第15課 日本の家/畳の大きさ * 각 장별 출제예상문제 + 해설포함 *
一方、幕末に「ことぶき(寿)」に「つかさ(司)」を合わせた「寿司」が登場するが、これはただの当て字である。
- 중략 -
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주요문법ㆍ문형
▶ついでに
▶思いきや
● 독해문
第7課 「にほん」と「にっぽん」/「にほん」と「にっぽん」、どっち?
第11課 「かわいい」と「きれいだ」/「かわいい」
第1課 寿司/バラバラな「すし」の表記
バラバラな「すし」の表記
▶관동지방과 관서지방간에 선호되는 스시의 차이가 있는지 찾아봅시다.‘寿’에 ‘司’라고 써서 ‘寿司’, 또는 ‘寿し’, 한 글자의 ‘鮨’나 히라가나의 ‘すし’등 여러 가지다.
第1課 寿司/バラバラな「すし」の表記
스시집 간판을 보면 정말 다양하다. 각 도도부현 스시 조합의 간판명을 조사해 봐도 표기가 통일되어 있지 않다는 것을 알 수 있다 가장 많은 것은 ‘鮨’로, 홋카이도나 도쿄 등 20개 지역이 이 한자를 사용하고 있고, 이어서 많은 것이 17개 지역에서 사용하고 있는 히라가나 표기의 ‘すし’이고, 교토 등 4개 지역은 ‘寿司’를 사용하고 있다 오사카만이 전국에서 유일하게 다른 곳과는 다른 한자를 사용하고 있는데 그것이 바로 ‘鮨’이다.


